趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

素晴らしい医師達。

●鼠径ヘルニアの手術をしてくださった
外科の山田女性医師。
カーテンの中で、玉をぐりぐり。
痛いですか?痛いに決まってるやろ。
あんたは玉がないからわからへんと思うけど。
女性看護師にあらわにされた玉と棒を見せて、
これが鼠径ヘルニア。よく見て。

先生は触診。若い女性看護師は、黙示確認。

先生はおばちゃんだから、変化はしなかったけど
若い看護師に玉と棒を触られて、亀さんをいじられていたら、忌野清志郎じゃないけんど、発射していたかもしれない。

何はともあれ山田先生がレントゲン写真で
腹部大動脈瘤を見つけてくださいました。
かなり大きくなっており、破裂したら命がない所でした。

●腹部大動脈瘤の手術は、当時池上総合病院の
副院長の須藤男性医師、ICUの明石室長「男性」、心臓血管外科の小林男性医師、トロイカ体制で行われた、途中で僕が腸閉塞を発症し、かなり
難しい手術で、予定の6時間を超えて8時間。
自分は命を救われた。

●今回の腹部大動脈瘤の手術をしてくださった
心臓血管外科の矢尾男性医師、透析患者の自分に負担が少ない手術を一緒に考えて下さった
大熊心臓血管外科部長。
二人が救った腹部大動脈瘤の患者は、多い。

個人的に言うならば、山田先生、須藤先生、明石先生、小林先生、大熊先生、八尾先生達が
自分の命を守ってくださったのだ。

須藤、明石、小林先生は医療法人松和会の他の病院に行かれて池上総合病院にはいない。

後、腹部と胸部に大動脈瘤があるのをレントゲン写真で見つけてくれた消化器内科の真田医師。

息子がオーストラリアの健康診断ではなんら異常は見られないが、胃の調子が悪い。親父、池上相互病院で、消化器内科でいい先生いないかと
聞かれ勧めたのが、真田医師。

胃カメラで異常が見られなかった息子は、安心して帰って行きました。

あくまでも個人的見解だが、素晴らしい先生達だと思う。

大熊先生には貴方と矢尾先生の事を
SNSで、絶賛しておきますと26日の診察日に
言ったら大熊先生は言った。

大いに僕らの事を宣伝しておいてください。
鳥居さんがSNSで投稿した事で、患者さんが
僕らの所に来たら、必死で医療を施させて頂きます。

沢山の大動脈瘤の患者の生命を救って来た医師ならではの自信の言葉。

大熊先生、矢尾先生。

もしも貴方がこの先生達を主治医にしたら、
優しさに包まれる事必至だ。

カテゴリ:美健・フィットネス

コメント